昨日は、ひょんなことから3Dで話題の『トロン: レガシー』の試写会@TOHOシネマズ六本木ヒルズに行ってきましたよ。
監督とプロデューサーとクオラ役のオリヴィア・ワイルドが舞台挨拶にきてました。
わたし、予備知識ゼロの状態で観たのですが、すっっっごくおもしろかったです!
オリヴィアが言ってた通り、”have an experience”って感じで、自分がゲームの中に入り込んだ感覚になります。
そして、監督が言ってた通り、音楽が見事に映像にハマってます。
ダフト・パンクなんです。
映画館のサウンドシステムにより、ほんとにクラブにいるみたいでズンズン響いてきます。
踊りたくなります。
私が一番好きなシーンは、5対5で戦うとこです。
バイクとか車になるとこ。
スピード感があって、迫力があって、なめらかで観ていて気持よくなっちゃいます。
かなりアドレナリン出ます。
なんかね、映像にエッジが効いてて、現実感のなさが感じられるとこがすごくワクワクしました。
ゲーム、3D、ハウスっていうデジタル感がうまく融合してて、ストーリーとかは二の次で、手の込んだ映像と音楽と世界観で大興奮でした!
ダフト・パンク、新曲だすのしばらくぶりじゃない??
予告みたけど、おもしろそうね。でも、やっぱり衣装が、ルナレガーロを思い出すよ。そして、トロンっていう名前が、スペインのクリスマスのお菓子の名前だから、ちょっと不思議なかんじだよ。
Satoko
6 Dec 10 at 11:50 pm
@Satoko
そうなんだ!ダフト・パンク、かっこよかったよー。
そして、衣装は私の中ではチャリチョコのウンパルンパだよ。
Emi
9 Dec 10 at 12:01 am