ずーっとご無沙汰だったブログですが、この前自分が観たことのあるNYが舞台の映画を探すのにブログを見返したら、タグ付けとかしていてとても便利だったしおもしろかったので、再開することにしました。
新年ということで区切りもよいし。
というわけで、再開第1弾は、ミッション・インポッシブルの最新作、ゴーストプロトコルの感想です。
おもしろかった!
中でもドバイのシーンは、特に好きです。
「すごい!」っていうより、笑える!って感じです。
“Blue is glue. Red is dead.”なグローブが飛んでっちゃうシーンとか!
ロープがわりのケーブル?の長さが足りないシーンとか!
思い出してもクスってしちゃうもの。
あと、印象的なのはムンバイの駐車ビルのシーン。
あれはきっと実在するのね?
ヒップで好きです。
なぜ、かのイーサン・ハントがスウェーデンの物理学者ごときに苦戦するのかという疑問は残ったけれどw
それと、まばたきで印刷できちゃったり、見ただけでその人物が何者かをサーチできちゃうコンタクトレンズには驚きでした!
こういうアクション映画は、映画館で観るにかぎります♪